● 今日は、すんごく働いた!(気がする)家からほぼ出ずにひたすら資料作って、メール書いて、原稿書いて・・・。出歩かなかった分、移動時間ないのでまるっと、作業してたので総感じるんだろう。よく考えたら、歩いてる時間も、電車乗ってる時間も「そりゃあ働いている」わけなんだけど。
● 駅前に出来たという「日乃屋カレー」。看板見る限り、神田の人気店との事で、いっちょ入ってみようかと本日の夕飯に行きました。すんごいもったりしたカレー。これは金沢カレーどこのさわぎではないもったり度。ご飯に浸透しない、どろどろのカレーです。確かにうたい文句通り、口入れた瞬間はすごく甘い。野菜だけじゃなく、おそらく砂糖も入れてるんだろうなー。でも、後味はヒリヒリ。コショー系の辛さが来ますね。素直に美味しいけど、予想していたようなレトロ感のカレーライスではありませんでした。平成のカレーですね。
● 欲張ってカツカレーにしちゃったんだけど(ノーマルのカレーと100円しか違わないから)すんごいボリュームで、食後1時間経ってもお腹苦しい。ヤングマンは、きっとこのカレー大好きなんだと思う。帰宅してググったら、元は「湯島」の食堂らしい。中華そば食べてみたいぞ!
● Twitter眺めてたら、案の定「GODZILLA」試写会で観たって人ががんがん感想書き込んでて、それはもちろん「宣伝」になるし、映画会社としてもより多くの人の目に触れるのが目的なので、大成功なんだろうけど、オレにとっては、なんだかうっとおしい。なぜかというと、「わかってねえ」人が「ゴジラファン代表したみたいな顔」してるケースが多すぎるから。「核批判があるから」素晴らしいのか?「リアルだから」素晴らしいのか?そんなの、あんたのゴジラ像じゃないか。全く腑に落ちないぜ!それとも「みんなよりお先に見ちゃった俺」が素晴らしいのか?自己表現の自分語りにGOZILLAが使われちゃってる感じが、すげー不愉快だ。「わかってる人」ほど多くを語らず、なのもまた体感してわかる。そして、「まだ見れてない悔しさ」が、こういう愚痴を書き込ませているのもわかってるんだよ(´・з・`)。
● 今週末は仕事で休みとれないので、もろもろの映画すらみんな先送りになる・・・。なんか悔しいタイミング。今日は、さすがにプラモ作ってストレス発散、な体力すら残ってないわー。

