語りつくせぬ話がある

配信内容

1回(およそ20分)100円。ガチャを回すつもりでアクセスしてください
Go to 隣席の怪獣野郎

隣席の怪獣野郎

怪獣について話す二人の話を立ち聞き。多分、そいつらは周囲のことも気にぜず、夢中で話し続けるから。しばらく付き合えば、いつしか怪獣友達気分。

Go to 怪獣で頭が一杯

怪獣で頭が一杯

いつの頃からか、怪獣のことを考えると止まらなくなるし、怪獣のことを考えていれば幸せ。そんな大人になってしまったことも、全力で肯定していく。そういう番組です。

Go to 怪獣は星の数

怪獣は星の数

怪獣は、もはや単なる名詞ではなく、ひとつの概念。だから、どんなものにでも「怪獣的」なものを発見してしまう。怪獣には無限の広がりがある。

二人で怪獣を語る

熱く語る。ダラダラ語る。いつまでも語る。飽きるまで語る。脱線しても、また語る。そんな様子を覗き込んで仲間に入って欲しい。聴けば、僕らは怪獣仲間だ!

What is the "Kaiju specific things"

僕たちが語る「怪獣」とは、怪獣的なモノの総称です。
KAIJU has something that makes us crazy servants!

だって、怪獣みたいなメカや、怪獣的なキャラや、怪獣みたいなオモチャや…みんな大好きでしょう?これからやってくる話題の映画。胸躍る新番組。新発売のソフビ人形。おもちゃ屋さんのショーケースに飾られた巨大基地。超合金のロボット。街中の馬鹿でかいオブジェ。巨大な建機。世の中は「怪獣的なモノ」に溢れているんですよ。

  • でっかいものは「凄い」だろう?それは「怪獣的」って事なんだよ!

  • 暴れたらスカッとするだろう?そこに僕らは憧れるんだよ!

  • カッコイイデザインが嫌いな人なんかいない!そこで照れる必要なんてないんだよ!

  • 日常の外に存在するもの。普通じゃないものが、面白くないわけがない!

出演者

怪獣のことばかり考えていたら「怪獣のうちの子になっちゃいなさい」と言われて大人になりました

齋藤貴義

TAKAYOSHI SAITO
構成作家。 テレビ、ラジオ、イベントの企画、構成。インタビュアー。アートディレクションを生業にしています。キャラクター研究。京都精華大学、非常勤講師。

ガイガン山崎

GIGAN YAMAZAKI
暴力系エンタメ専門ライター。1984年生。怪獣映画&変身ヒーロー番組を中心に、TVドラマ、映画、アニメ、漫画、プラモデルと節操なくやらせてもらってます。

だまされたと思って聴いてください

カジュアルにだまされてみよう!

更新情報

怪獣の話が尽きることはない。隔週配信で1ヶ月200円のお楽しみ。

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