● マゼンダ成分がにじみ出して来たポリススピナー。なんとか部分を細吹きのエアブラシでリカバーしました。うーん、こわくてクリアかけられなくなった。しばらく完全硬化まで放っておけばいいのかなあ。しかし、あらためて1/24スケールのビークルってデカいなあ。マンガの単行本くらいあるから、持て余し気味。
● 今日、郵便ポスト見てびっくりした!マクドナルドのチラシが!!ついにマックもポスティングするようになったのか!ずいぶん、ドブ板選挙なみになってきたなあ。
● よく見たら、1500円以上はデリバリするよ。デリバリ料として300円もらうけどね、といった告知文が載っていた。それで、ポスティング対策かー。庶民的になったかと思いきや「高ぇ!!」
● 「馬車から自動車に変化した時代、一番儲けたのは誰か?(メディア新時代を考えるヒント) 」というコラムを読みました。真っ先に「一番儲かる」を目指すって、オレたち庶民の目的としちゃあ壮大すぎるよな、とは思ったけど・・・。答えは「タイヤを作った人であり、インターネット時代には、コンテンツを作る人が儲かる」ですって・・・。
● 大元の記事の設定にまず違和感あるんですよね。「自動車の発明で産業に変革がもたらされた」という基本がまず乱暴すぎる。正確には「自動車の発明で、そのインフラとなる道路の整備が行われ、産業の発展を大きく変えた、はずだ。「タイヤ」は「自動車」というツールを、インフラにアクセスさせるツール内ツールなわけだ。上記の理屈で言えば、「自動車」を主語にするなら、対応させるべきは「インターネット」ではなく、「パソコン(他のデバイス)」であり、「インターネット時代」を主語にするなら、対応するのは「道路時代」じゃないか。「インターネットの時代に一番儲かるのはコンテンツの開発です」って結論が気持ち悪い(コラムの筆者も触れてるけど)のは、たぶんそういう理由だ。
● オレなりの結論。「パソコンの発明で一番儲かるのはモデム(LAN規格などの通信形式、でもいい)を作る人」の方がしっくりくる。あ、これじゃ、庶民が「儲けるためのヒント」になんかならないなあ。
● 今日、書店では見かけたし、Twitterのタイムライン上でも「届いた」の報告が寄せられている「杉森健の仕事」。まだ、うちには届いてないよ(ノД`)。Amazonさん・・・。「機動戦士ガンダムUC」のエピソード7のBlu-rayも、もうすぐリリース。これも、遅れるのかなあ(と、見越して、先日劇場で観てきた来たわけですが)


