● そういえばアイアンマン3はディズニー傘下の作品だったんだよなー。冒頭でマーベルのタイトル前に、ディズニーが出て来た時はちょっと違和感あったけど。そんなわけで、メアリーブレア的なカワイサを狙ってたいアンマン落書きしてみた。もっと丁寧に、時間をかけて描けば人様に「どや」と見せられる物になるんだろうけど、それが出来ないのはやっぱり「手慰み」程度だから。「もっと丁寧に、時間をかけて描く」という事は、ひとつの技能で、素人にそうそう出来る事ではないんだと思っています。
● 昨日は書きそびれたけど「アイアンマン3」って、アイアンマンというパワードスーツと、アイアンマンと名乗るトニースターク(社長)との物語だと思う。テロリストに破壊されるアイアンマンスーツ(自分の分身であり、生きる証でもあり)の光景は哀しいんだけど、その哀しさがラストシーンに効いて来る。この反復はすごく良かったと思う。結果、トニースタークの物語は一旦お終いなわけだけど(ロバートダウニーjrとの契約もこれで終わり)、次回、アベンジャーズ2ではどうなっていくんだろうか?
● というわけで、そんな事してたら仕事が火の車(笑)やばい、やばい。眠いのにたいして進んでない。舌はトレフェスどうしようか・・・。

