● 家で「釜玉うどん」作って食べました。そこそこ美味いけど、やっぱり市販の「ゆでうどん」だとふにゃふにゃなんですね。改めて、讃岐うどんの偉さを思い知りましたよ(それが、安い『はなまるうどん』で会っても)。二日連続か?と言われそうだけど、讃岐うどん食べたいと思いました。

● 麺といえば、カップ焼きそばで一番好きなのは何度も言うように「マルちゃん昔懐かしいソース焼きそば」なんですね。理由は、液体ソースと、粉ソースが入ってて、なんとなく「マルちゃんの三袋入りソース焼きそば(生めん)」に似てるから。ただ、その他で言うと、やっぱり「一平ちゃん」は手堅いんですよね。味の濃さが、「カップ焼きそば食いたいムード」にがっつり応えてくれるとこがたくましい!そんな一平ちゃん、余計なことに、ちょこちょこ味のバリエーション出してくるじゃないですか。今度は「うなぎの蒲焼き(のタレ)味」だそうですよ!!ええ?って思うでよう?思いますよ。そんなの、焼きそばじゃないじゃん!!って。・・・でも、・・・食べてみたい。見かけたら絶対買うと思います。だって、うなぎ(というか、うなぎのタレ)すごく美味いもん!!

● 妖怪の本が読みたかった件、結局、宝島文庫の「日本の妖怪」小松和彦を読んで気が収まりました。水木妖怪とは別のところでの妖怪談を、歴史的な流れで並べて、図版、解説がつけて、全体を俯瞰するのにはクセもなくて読みやすい。これまでもいろんな妖怪本は読んだけど、特に超古典の「百鬼夜行絵巻」と、江戸時代の鳥山石燕の一連の妖怪画を初心者向けに比較してるあたりはわかりやすくて、入門書として意義あると思いましたね。この辺りをおさらいした上で読む、水木さんの妖怪もの、京極堂シリーズは、また味わいが深まって楽しいだろうなあ。(実際には、人生最初の妖怪体験は水木妖怪だったわけだけど)

neco0911

● サンガッツの猫娘は本当いいよなあ。今もお気に入りのソフビです。

● あー、現在気づいたけど、明日までに授業の準備終わらせとかなくちゃだぞ!