● 今日はずーっとテキストをしていたので肩が重い感じ。明日は、狭い我が家を飛び出して京都ですよ!
● 今日は、お待たせしていたWebラジオ「怪獣チャンネル」無事公開。今回のお題は、東映を支えた、人気作「ジャイアントロボ」!久しぶりの収録で、語りだしたら長くなる!!と、いうわけで、28分のボリュームでおとどけします!聴け!ジャイアントロボ!!!決済が楽そうなのはnoteの方かもしれない!!。これまで、決済面倒だから・・・と尻込みしていたあなた、この機会にぜひ!!
● イマサラ説明するけど、とにかく「怪獣」の話が聞きたい!!って思って始めたんですよ。誰から話聞きたいか?って言えば、そりゃもう、ガイ山さん。いつもは「オタク大賞マンスリー」の収録後とかにダラダラと話をしてたわけなんですけど、それだとちょっと物足りない。で、それなら一緒に話す機会を作ればいい。多分面白いから、他の人にも聴いて貰えばいいじゃん!!って。トークイベントでもよかったんですけど、それだと二人でいろいろやるのは大変だし、ハコにも迷惑かけそうだし(’∀`)、動画は編集に時間かかるしで、一番シンプルにWebラジオ形式としました。
● スタイルは、視聴者に語りかけるラジオ形式が、二人にとっては「うすら寒い」ように感じていて(ラジオパーソナリティーじゃないですから)、かといって「オタク大賞マンスリー」みたいな「ショー」としての体裁も「二人」だとやっぱり「うすら寒い」。テレビの構成作家っていうのが一番嫌うのは「つまんない」以上に「寒い」ことなんですよ。で、それなら「ファミレスで喋っている怪獣おじさんたちの話がなんだか聞こえてきて気になる」ってスタイルでやろうと。だから、最低限の解説は入れるようにはしてるけど、ほぼ説明最低限で突き進んでいくんですね(怪獣名とか、番組名とか、わからない人には「え??なに?なんて言ったの?」ってなる)。それで、いいじゃないか!と開き直って、二人で話している時のスピード感を優先しています。
● 有料制なのは、あえて「わかりにくい」話題だからこそ、「わかってくれる人」「わかろうと興味持ってくれる人」に向けてるから。100円って値段は、最低限の「ふるい」のかけ方です。あと、やってる二人の側が、責任感を持つための最低限の緊張感です。単なる「趣味」でやってるんじゃないですよ、これでも表現なんですよ、という意味での緊張感。
● これまで聴いてくださってる方には、そんな小難しい理屈を言わなくても、多分ご理解いただいてるとは思うんですね。最初は、10回やってみて、手ごたえ次第で続けましょう!とか言ってたんですが、決して多くはありませんが(’∀`)楽しみに聴いてくださる皆さんができたので、まだまだ続けていきたいなと思ってます。実は、まだまだこちらも、楽しんでいる状況なので!
● 現在12本(うち、無料のが2本)あるので、お好きなものから聴いていただけます!一回平均20分くらいだと思うので、1000円いただいて、一気にDLしてくださればかなり楽しんでいただける自信あります。まだ未視聴の方々、この辺りでいかがですか?
ふだん、Pixiv使ってる方は連携で決済ができるから、BOOTHで購入を!!
そうじゃない方は、カード決済がシンプルなnoteで!!
● みなさま、宜しくお願いします!
● そんな怪獣話をさせたら鉄板で、日本一面白いであろう、ガイガン山崎さんもオススメの、「鳥山明 ドラゴンクエスト イラストレーションズ」オレはまだ中身見てないけど、かなり良い本らしいよ!確かに、高精細5色印刷の240ページで3000円強で買えるっていうのは、ちょっとすごいかもしれない。
● あと、「スター・トレック/グリーン・ランタン」なんて珍作(?)まで邦訳されるのか!!アメコミファンには嬉しい特需!やっぱり「アイアンマン」「アベンジャーズ」あたりの映画のヒットのおかげだよなあ。実質DC勢は、ファンは熱いけど「バットマンVSスーパーマン」だけだからな。いずれにせよ、しばらくは楽しめそうです、アメコミライフ。

