⚫︎ ダグラム組み立て始めました。ますます、巧みなパーツ割りに関心しました。ゲート跡を極力目立たない場所に配置しつつ、複雑な形状をパーツ化してるんです!だから、パーツの合わせ目が木になる箇所がすごく少ない。(現状、確認したところだと、太ももの前面と、ふくらはぎ後部のダムと、背部のリニアカノン砲身、くらいかなあ)。色分けもかなり考えられてるので、面倒だって人は無塗装でも、デュアルモデルくらいには仕上げられるはずです。一部のみ、ちょこちょこ塗ればもっと満足度上がりますよ。オレは、紺部分が暗すぎて嫌だったので塗装しちゃいましたけど。現在、こんな感じ。少なくとも、リボルテック、ガチャ含めて、世の中のプロダクツで一番かっこいいダグラムだと思いますね。

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⚫︎ 接続用のダボとか硬すぎたりするとこもあるけど、そこは適宜すり合わせしながらって感じ。なので、初心者に「どうぞどうぞ」とは勧められないんだけど(’∀`)一度くらいガンプラを経験した人なら大丈夫!!(全塗装しようって思うと、以外と大変なんだけど)ダグラムの立体物が欲しかった!って人なら、マストバイだと思います。まじで。

⚫︎ 先日届いたアニメ「バットマンVSロビン」視聴。わかりやすいアニメ版「梟の法廷」でした。しかし、つくづく「日本のアニメっぽいなあ」と思いました。イマイチ苦手なNEW52バットマンだけど、こうやってアニメで楽しめるならもっと観たいと思いました。ノーラン版バットマンは、ビッグバジェット、いい役者の映画作品として貴重な存在なんだけど、ストレスたまるから。「ライジング」は、そのストレスが顕著なんですよね。観た直後だから、ほんといろいろ言える。余計なカットが多い。そこを描写しないでパッと進めたほうがカッコいいし、テンポも上がるのに。(例えば、バットマンの正体がベインの口から明かされたシーン。何度もセリーナのありアクションカットが挟まる)わかりやすさを考慮したのか?それにしてもくどい。そして、何よりやっぱり改めて観て、再度思ったけど、ベインの肩透かし具合が一番ひどい。別にアメコミファンのように「あのかっこいいベインを二度(バットマンアンドロビンの時につぎ)にわたって…」というわけではない。信念VS信念のドラマで進行した前半パートは、ベインのしょぼくれ度が判明したと同時に台無しになってしまうんだから、筋が通らないじゃないかと思う。タリアを強敵にしたい理屈はわかるけど、他にうまい解決策がなかったんだろうか?と、いうわけで、アニメ版バットマンの来年の新作「キリングジョーク」に期待だ!!

⚫︎ マイクロソフトから発売予定の、2つ折り軽量Bluetoothキーボードいいなあ。先日タブレット用に、と「」買ったミニキーボード、キーが小さすぎて結局指ひとつでポチポチ押さないといけない感じで、効率はまるで上がってないんですよ。いいことといえば、タブレットの画面カバーになる点と、モニタ上にソフトウェアキーボードが表示されない分、テキスト表示域が広く見える点、「だけ」だからな。

⚫︎ 講談社ノベルスの「その可能性はすでに考えた」の檄推しがすごい。ほんとか、それ真に受けて良いのか?と、なんとも言えない装丁画で不安になりつつ、物は試しだ、という気持ちになってる。くそう。当然、面白いであろうことを期待してる!

⚫︎ それと、本日ニンテンドーDS/NEWDSの本体システム更新がありました。まだの人、一旦ゲームをセーブして、システム更新しておこうぜ!